Law Firm

​​業界最高品質を提供する

構成員の審査、審判、訴訟の経験に基づいて、クライアントと特許庁との両側の立場を理解した上で、クラインとに最適なアドバイスを提供しています。

クライアントとのコミュニケーション

審査官からのOA、拒絶決定に対して、韓国審査実務に合わせてクライアントにアドバイスしています。 

 

特に、構成員の審査官経験に基づいて、審査官の立場をより深く理解した上で、クライアントと書面、電話、又は直接にクライアントを訪問して、最適なコメントを提供しています。

弊所のクライアントは、韓国で広い範囲の権利を獲得できます。その上、OAを受ける回数を減らし、又は拒絶決定に繋がるリスクも避け、クライアントの費用を節約できるように常に努力しています。

​​韓国特許庁とのコミュニケーション

構成員の審査官、審判官経験に基づいて、特許庁に提出する資料を審査官、審判官に納得してもらえるようにクライアントと相談しながら作成しています。

 

必要に応じては、審査段階において、審査官面談を積極的に行っています。クライアントの権利保護の観点から、最適な審査官面談(一般面談、予備審査面談、 補正案レビュー 面談)を選択してクライアントに提案しています。

拒絶不服審判段階においても、審判部でクライアントの論理付が通るように技術説明会を開いて審判官を説得し、最後まで弊所のクライアントの権利獲得に努力しています。

​情報交換

韓国の法改正、審査実務の動向、判例などをアップデートしてクライアントに提供しています。韓国特許庁が行うセミナーなどに参加し、最新の情報をクライアントと共有しています。